しなやかに揺れる艶やかなストレートの黒髪。 透けるような白い肌と、38歳には見えない美貌。 清楚な佇まい――はるかさん、専業主婦。結婚6年目。 旦那は優しいサラリーマン。仲は悪くない。 でも、セックスは2~3ヶ月に一回。 「正直、もっとやりたい…旦那はノーマルで、私、満足できてなくて」 欲求不満を紛らわすため、ジムに通い始めた。 だが、鍛えれば鍛えるほど、身体が熱を帯びていく。 「ジム通ってたら、逆に…もっと疼いちゃって」 清楚な見た目とは裏腹に、彼女の中には抑えきれない欲望が渦巻いていた。 そして彼女は、過去を語り始めた。 「実は昔、建築現場で働いてたんです」 屈強な男たちに囲まれた現場――彼女はそこで『姫』だった。 「力強くて、男らしい人たちに囲まれて…楽しかったです」 プレハブ小屋の倉庫で、こっそり抱かれた。立ちバック、激しめのセックス、口での奉仕―― 「何人かで、やったこともあって…うふふ」 清楚な顔の裏に隠された、ド変態な過去。 汗と欲望が入り混じった、荒々しい時間。 結婚してからは一度も浮気していない。 でも、身体は忘れていない――あの激しさを。 ─────────── 「得意なことは… 舐めるのが、好きです♪」 清楚に微笑みながら、ディルドを喉の奥まで飲み込む姿は、まさに淫乱そのもの。 ホンモノのチ○コを差し出すと――彼女の目の色が、変わった。 下着を脱がせると、清楚な見た目からは想像もできない、濃い恥毛が溢れ出る。 クンニで責められ、堰を切ったように喘ぐ。 手マンで激しく弄られ、ぶわっと潮が吹き出す。 そして――オイルSEXへ。 黒い下着にオイルを垂らし、乳首を責める。 敏感になったマ○コを弄ると、トロッとした瞳で涙ぐむ。 いい肉付きの尻にオイルを垂らし、バックから挿入。 「気持ちいいっ!気持ちいいっ!」 清楚な顔が快楽に歪み、淫らな本性が露わになる。 激しく喘ぎ、連呼するはるかさん。 ソファセックス、立ちバック、正常位―― 「奥好き!なにこれヤバいっ!」 奥を突かれるたびに、全身が痙攣する。 騎乗位で腰を動かし、快楽を貪る。 最後は正常位で、キスを交わしながら激しく交わり合う。 荒い呼吸、荒い喘ぎが部屋に響き――最後は口内射精。 清楚な顔した美人妻が、再び本能に還る夜 快楽を渇望する38歳の美しい肉体が、かつての記憶とともに、激しく狂い泣く――